この端末から試験巻をGoogle Driveへ保存するか、別の端末で保存済みの暗号箱を復元します。
Google Driveのアプリ専用領域から、暗号箱を読み込みます。
試験巻を端末内で暗号化してから、Google Driveのアプリ専用領域へ保存します。合言葉そのものは保存しません。
本番ログはまだ入れないでください。今回はGalaxyから暗号保存し、OPPOから同じ巻を復元できるかだけを確認します。
小さめの本物ログJSONを、いまの本棚へ追加します。すでにある巻は残したまま、暗号箱全体を更新します。
ファイル画面へ移る直前に、開いている本棚は安全のためロックします。ファイルを選ぶと、この追加画面へ戻ります。
原本ではなくコピーを使ってください。同じ内容の巻は重複登録しません。
本棚まるごとの暗号バックアップを読み込み、確認後に現在のオンライン本棚を置き換えます。
ファイル画面へ移る前に、開いている本棚は安全のためロックします。ファイル選択後、この画面へ戻ります。
復元前に中身を検査します。壊れたファイルや違う合言葉では、現在の本棚を変更しません。
統合原本JSONのコピーを、合言葉つきの専用避難袋へ入れます。元ファイル・本棚・Google Driveは変更しません。
最初は小さいダミー原本で試してください。大きいファイルは処理中に画面を切り替えず、そのまま待ちます。
専用避難袋を復号し、各部分が元データと一致することを検査してから、復元原本を端末へ保存します。
違う合言葉・壊れた袋・対応外ファイルは拒否します。図書館の本棚は置き換えません。